

松岡芽ぶきさんとの
新婚旅行Ⅲの続き、
ポルトガルから
スペインへ
寝台特急で入り、3月12日(
月)、上の写真1枚目のように
車窓に上る
朝日を観た。
コルドバに降り、レストラン、
エル・チュラスコで
昼食を楽しんでから、写真2枚目のメ
スキータの
深い空間に包まれた。 その後、
ユダヤ人街を散策し、
再会したエル・チュラスコの
ぺペさんが、
オーナーの
邸宅の写真3枚目の
食堂など案内してくださり、
ワイン他お土産もいただいた。
宿はメスキータ脇の、
コロンブスも滞在したという
ポサーダ・デ・バリーナで、夜、近くの
カルデナルで
フラメンコを観た。




13日(
火)、列車で
グラナダに移動し、
アルハンブラの敷地内にある
パラドール・デ・グラナダにチェック・インした。 上の写真1枚目は
花盛りの
アーモンド越しの
テラスからの景観。 その日は街に下り、
カテドラルや
王室礼拝堂など訪れ、夜は宿に戻って食事した。
翌14日(
水)、写真2・3枚目などアルハンブラ
宮殿を巡り、その後、
『三角帽子』『恋は魔術師』
などの
作曲家ファリャの
家を訪れた。 写真4枚目は彼が使っていた
ピアノ。 アルハンブラの
水の音、ファリャの
炎の音が胸に響くまま、バスで
マラガへと
南下した(続く)。
『
のら暦*ねこ休みネコ遊ビ*[DVD]
』(
YouTube、
HP)
上記映画も紹介の本「
人と猫の愛ある暮らし―キャッツ&ラ・ドルチェ・ヴィータ
」
3月の詩「
わたしの掌を台座とし」
2月の詩「
月時計と花舟」 2012年1月の詩「
水に刺さる睫」
12月の詩「
十二月の草原で見つけたもの」 11月の詩「
7.15kmの夢」
10月の詩「
天井の渡り鳥」 9月の詩「
僕達は樹上で目覚めた」
8月の詩「
くちなしの小路(その度心は)」 7月の詩「
黄金の角を持つ仔鹿」
6月の詩「
愛の3つの渦」 5月の詩「
しあわせの岸」
エッセイ「
3.11メキシコにて~『詩と思想』5月号~6.12被災者支援コンサート」
久米繊維の久米信行社長との「
墨田区散策対談」掲載の「
詩と思想 2011年 05月号
」
4月の詩「
心は一滴の血も流さずに」
2月の詩「
午後二時に会いたかった人と」 2011年1月の詩「
それをしない動機」
写真+句集『
花の揺り籠 Flower Cradle
』(
HP)にも触れたエッセイ「
台湾での詩の国際大会~ユネスコ協会で朗読~CD『銀河の岸』」~CD『
銀河の岸』(
YouTube)
12月の詩「
別の日の楽園~一角獣の統べる島~」
11月の詩「
向かい合うふたつの崖のために」 10月の詩「
波間の出来事」
9月の詩「
あなたの瞳の青い薔薇が」 8月の詩「
香る蜘蛛」
エッセイ「
千羽鶴の思いと共に~広島・長崎の原爆忌に各国の詩人達と朗読~」
7月の詩「
悲しみは指を伝い」 6月の詩「
眠れる時計」
5月の詩「
花嫁の鬣」 4月の詩「
約束のない旅」
3月の詩「
ひとひらの想い」 2月の詩「
無限飛行」
2010年1月の詩「
花の一部に」 12月の詩「
水の柩」
俳句×写真集『
恐竜×ヴィーナス=17文字
』(
HP)にも触れたエッセイ「
リトアニアの壁に書かれた恐竜の俳句」
11月の詩「
風が編んだ吊り橋」 10月の詩「
自由の日課」
9月の詩「
オーロラから鍵穴まで」 8月の詩「
月に浮かぶ蓮」
「
皆既日蝕屋久島便り~マイケル& ピナ追悼と共に~」
7月の詩「
時の脈」 6月の詩「
二人が愛の言葉しか」
『
象と大樹と子供たち
』(
HP)にも触れたエッセイ「
平和の象と子供たち」
販売価格の1割が「
東日本大震災支援基金」に
寄附される「
Tシャツアート展2011」
出展Tのネット販売、
長袖(トレーナー)もあります。

…
YouTube・
FM81.4
写真集『
象と大樹と子供たち~Over the War,Over the Tsunami,Sri Lanka~
』(
HP)収録写真より
象の王T(
白[
拡大]
ライトブルー[
拡大]
トレーナー白[
拡大]他)
渚の子供たちT(
白[
拡大]
アクア[
拡大]
トレーナー白[
拡大]他)
ポストカードブック『
NOLA、決して手を触れさせない子猫たち
』収録写真より
子猫たちT(
白[
拡大]
ピーチ[
拡大]
トレーナー白[
拡大]他)
松岡芽ぶきさん(
画+竹浪俳句コラポ)出展
Dear deerT
滝の水を飲む子鹿T〈
白[
拡大]
ライトイエロー[
拡大]
トレーナー白[
拡大]他〉
双子の鹿T〈
白[
拡大]
ライトピンク[
拡大]
トレーナー白[
拡大]他〉